
利用者の声
子どもが中学生のころからお世話になっています。いじめが原因で学校に足が向かなくなっていました。無理して話さなくていいから、相談室に来るときは自学道具をもってくるようにと佐伯さんに言われていました。待合室?の机で自学をして帰ることが3回続きましたが、4回目から相談室に入って佐伯さんと話すようになり、少し暗めの照明の部屋で、リソースアンカリングというのを繰り返しやっています。子どもの表情が以前とは変わってきているので、高校を卒業するまで、親としてもこのまま佐伯さんの相談室に通わせたいと考えています。(Oさん)
チャットで問い合わせて、30分間電話で愚痴を吐きたいと言ったら、快諾してくれました。うんうんと聴いてくれるから、スッキリしました。料金も半額でした。私にはこの方法がストレス解消法。これからも時々、愚痴を吐かせてください。(Wさん)
ものすごくドキドキしましたが、話してみて安心しました。発達障がいに詳しいカウンセラーさんなので、チャットカウンセリング2週間プランを申し込むことにしました。的確なアドバイスをいただいたり、ペアレントトレーニングのわかりやすい本を紹介してもらい、とてもありがたかったです。頑張ってみます。ありがとうございました。(Oさん)
中学3年生の娘をもつ母です。娘は小学5年生のころから不登校で、進路のこともあり、親も子も不安でいっぱいです。初日に30分くらい、まとまったメッセージのやりとりをしてもらえたのはとてもありがたかったです。子どもへの接し方とか理解の仕方とか、LINEでさいきさんとやりとりができてとても助かりました。娘が納得すれば、さいきさんに娘のカウンセリングをお願いしたいです。よろしくお願いします。(Yさん)
中学2年の子どもの母親です。まず、母親の私が相談室へ行き、佐伯さんと話しました。学校で厳しい指導を受けたことにより、子どもの登校しぶりが始まりました。「読む力」をつけてほしいと佐伯さんに言われ、Zoomで佐伯さんとつながり、漢字の読みやワーキングメモリ遊びをやっていました。子どもにとってワーキングメモリ遊びが面白いようで、「またね」と言ってZoomを終了します。相談室に行けそうな感じになってきています。(Kさん)
行政のサービスを利用していますが、「今、相談したい」というときに電話がつながらなかったことがあり、気分の落ち込みがひどくなりました。こちらのサービスを知り、2週間プランを利用しましたが、いつでもメッセージを送信していいとのことで、それがすごく安心でした。おかげさまで、夫と一緒に頑張っています。(Fさん)
お部屋が綺麗で照明もやさしい落ち着く感じ。しかも、「フウちゃん」というでっかいぬいぐるみが待ってくれているので、子どもが楽しみにしています。子どもは、もうすぐ中学生になります。友人関係とか、まあいろいろあったので、息抜きになればくらいの気持ちでカウンセリングを申し込みました。佐伯さんは、オーダーメイドで子どもといろんなやりとりをしてくれる人です。カウンセリングはもっと話すことメインかと思っていたけど、違うんだなと少し驚きました。(Sさん)